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ReスワローズCS進出

 投稿者:謎の男  投稿日:2009年10月14日(水)02時18分48秒
  ども。

俺も、1番ショート東条、2番レフト若松、3番サード荒川、4番ファースト・ロバーツ、5番ライト・ロペス、6番セカンド武上、7番センター福富、8番キャッチャー大矢…の頃からのスワローズファンで、久方振りのAクラス、初のCS出場は、そりゃ嬉しいですよ。

でもさあ、今年のツバメ、Aクラスとはいえ、ひとつ負け越しでしょ? ここがどうしても痛いやね。これで仮に日本シリーズに出たら、ペナントレースと日本シリーズの連続性が担保できないやね。

ま、不審を極めた青木が、最終的には3割を打ち、最高出塁率のタイトルを取り、得点もリーグ1位になったというのは評価できるけどさあ。

なんかフン詰まりみたいな一年でしたなあ。CS出場も、手放しでは喜べないやね。

それと楽天。スワローズファンにとっては、金田、若松、大杉、松岡、広岡の次に評価すべき恩人、野村をクビにするんですってね。

そりゃ、ま、色々とあるんだろうから、クビはしょうがないとしても、後任の監督がブラウンだというのはやりきれませんナ。

あとは、落合がシーズン終盤に、吉見を2試合続けて4回からリリーフさせて最多勝を確定させようとしたり…CSにしても楽天にしても、落合にしても我々プロ野球ファンがプロ野球を嫌いになってしまいかねないようなことは、そろそろ止めて欲しいやね。

ま、それはそれとしてCSは楽しみですよ。中日には分がいいから勝つとして、第2ステージでは、ラミレス、グライシンガー、ゴンザレスを主力とする読売スワローズをやっつけなきゃいけませんよ。

来年は、林、岩村も読売にいきかねないんだからね(笑)
 

祝・スワローズCS進出!

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年10月10日(土)20時11分24秒
  一日遅れですが、ヤクルトスワローズが阪神を下し、クライマックス・シリーズへの進出を果たしました。うれしーーーーいス!ヤクルトファンをしてきて40ウン余年(年がばれるなぁ)ここのところ良い話題なかったですからねぇ。2001年の若松監督時代に日本一になったくらいで。…ファンにとっては久々の明るい話題です。

へろへろになりながらも石川、よく頑張った。へとへとになりながらもイム・チャンヨンもよう締めた。みんながみんな、(9連敗にもかかわらず)あきらめずによく頑張った!!!

「かしわ。サイトもかくありたい」(NHK大河ドラマ『伊達政宗』の凡天丸役子役)
 

面接交流ネットブログをコトオヤネットと面子交流ネットの共同ブログへ転換。

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年10月10日(土)20時08分16秒
  10日午後、コトオヤネットさっぽろのサポートグループと例会を札幌市内で行い、面接交流ネットブログ(面接交流ネットの歩み)をコトオヤネットと面接交流ネットの共同ブログに転換することを決めました。

理由は以下のようなことです。

1)面接交流ネットとコトオヤネットさっぽろの連携・交流を深める。

2)コトオヤネットさっぽろでは今後、札幌市議会などへのアプローチを深める計画があり、その進ちょく・進展を発表、報告するネット媒体が必要であること。

3)共同ブログ化することで「かしわ。サイト」(FPかしわ。の面接交渉権&離婚お金相談)との相乗効果も図れること。

いずれにしても、以前よりも質と量の豊富化を図りながら、情報の提供を行うことが出来ます。今後とも、コトオヤネットさっぽろと面接交流ネットの共同ブログをご愛読していただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
 

共同親権実現に向け再び民法改正請願署名を行います

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年10月 8日(木)14時27分52秒
   今年(2009年)9月に行った第4回陳情に続いて、共同親権実現に向けた運動を盛り上げるために、面接交流ネット(本部・札幌、代表・FPかしわ。)では、共同親権運動ネットワーク(宗像・植野共同代表)などと連携して、請願署名活動を行います。請願事項の文面は以下の通りです。
「請願事項
 1 親の離別後も親の子どもへの権利義務は平等であるとの視点から、民法819条を改正して共同親権制度を導入してください。
2 親の離別後の共同子育てが可能なように、面会拒否に対する強制力を付与するなど、親子関係が維持できる法制度を整えてください。
3 親の離別後の親どうしの関係調整には困難さが伴うため、第三者による仲介などの行政支援を行い、親子の交流を保障するための法整備を行ってください」
趣旨に賛同いただける方は、こちら(↓)

 http://kyodosinken.com/wp-content/uploads/2009/09/seigan200909.pdf

より用紙を印刷していただき、署名を集めてください。署名活動は当面続けますが、とりあえず来年の予算国会などをにらみ、第1回提出期限を2010年1月31日(日)とさせていただきます。集めていただいた署名は、最終集計先の下記までお送りください。

〒186−0004
東京都国立市中3-11-6 スペースF内
「共同親権運動ネットワーク」 略称:Kネット
 

24日に共同親権運動ネットワークが車座集会。

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年10月 8日(木)03時10分2秒
  友好関係にある「共同親権運動ネットワーク」が今月(10月)24日(土)に第2回車座集会を行います。テーマは「戸籍、結婚、共同親権」。詳しくはこちら(↓)をご確認ください。

http://oyakojimukyoku.seesaa.net/article/128988809.html

以下は呼び掛け文の抜粋です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第二回 「戸籍、結婚、共同親権」

 離婚後の共同親権の議論から抜けてきた法律婚の議論。「入籍」しないと親権は母親にしかいかない。共同親権になると戸籍はどうなるの。そもそも戸籍って必要なものなの。
 2回目は戸籍と共同親権、法律婚の関係について考えてみたいと思います。


■日時 10月24日(土)13:00〜16:00
■場所 新宿NPM会議室
(新宿区西新宿6−12−4コイトビル3F。JR新宿駅から徒歩15分、丸ノ内線西新宿または大江戸線都庁前駅から徒歩2分。りそな銀行のとなりのビル。1Fに赤い看板のニッポンレンタカーが入っている。エレベータ降りて右側)
■参加費 500円
■お話
佐藤文明(フリーライター、戸籍研究者)
 齋藤笑美子(茨城大学人文学部准教授、人権、ジェンダー・セクシュアリティと法、フランスの同性カップルの法的承認を研究)
 進行 宗像 充(kネット共同代表)
■主催 kネット・共同親権運動ネットワーク
□連絡先 042−573−4010
(スペースF、共同事務所です。お呼び出しください)
 メール kyodosinken-owner@yahoogroups.jp
 

第4回陳情(千葉法相、福島共同参画相)を行いました(1)

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年10月 3日(土)18時17分35秒
  報告が大変遅くなりました。民主党首班の3党連立内閣組閣8日後の(2009年)9月24日、千葉景子法相と福島みずほ男女共同参画相の国会事務所(いずれも東京都千代田区、参議院議員会館内)を訪ね、離婚・離別後に子どもに会えない親の苦しみを陳情書にまとめ、その陳情書を提出してきました。陳情は面接交流ネットとしては07年1月の長勢甚遠法相=当時=らへの第3回陳情に続く4回目の行動となり、さらに今回は共同親権運動ネットワーク(宗像・植野共同代表)など他の団体にも呼び掛けて、複数の団体が連帯して行いました。

今回、陳情書、要望書を提出した団体は、北海道からは面接交流ネットの他に「子どもに会いたい親たちのネットワークさっぽろ」(コトオヤネットさっぽろ)、東京都からは「共同親権運動ネットワーク」と「くにたち子どもとの交流を守る親の会」(本部・東京都国立市、代表・中村さん)、四国からは「親子の絆ガーディアン四国」(本部・高松市、代表・早井さん)の5団体になります。面接交流ネットとコトオヤネット札幌は連名で陳情書を渡しました。組閣後10日以内(シルバーウィークの連休を挟みますから、実質的に組閣してから4日目)という極めて短い時間に行った迅速な行動ですし、しかも5団体からのそれぞれの陳情(要望)書ですから、千葉さん、福島さんにも強いインパクトを与えることが出来たのではないでしょうか。

なお、この陳情(要望)の様子は、共同親権運動ネットワークの公式サイト(ブログ)などでも公開されています。こちらも参考にしてください。
http://oyakojimukyoku.seesaa.net/archives/20090925-1.html
 

第4回陳情(千葉法相、福島共同参画相)を行いました(2)

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年10月 3日(土)18時12分9秒
  最初に福島みずほ事務所を訪ね、秘書の上田恵子さんに陳情書を手渡しました。約3年ぶりの再会にもかかわらず、上田さんは私(FPかしわ。)のことをよく覚えてくれていました。上田さんとのやり取りは次の通りです。
――上田さん、ご無沙汰しておりました。
「DVの問題というネックがあるものの、子どもの観点からすれば共同親権が望ましいと考えます。社民党としては、親が子どもに会うというよりも、子どもが親と会う―子どもの権利条約の実現という点からプッシュしたいと思います」
――(別れた相手方に再婚相手などとの)勝手に要旨縁組されちゃって、子どもと引き離されてしまう例もあります。
「子どもはどちらの親にも会いたいはずです。社民党は子どもを最優先にしたい。多様な家族のあり方をサポートしていきたい」
「今まで自民党(中心の)連立政権で民法の問題はないがしろにされてきたけど、しかも家族という問題で(今までの自民党を支えてきた勢力の)抵抗が強いけれど、今回(の内閣に)は千葉さんと福島いますので、チャンスを生かしていきたいと思います」
――これから千葉さんのところにも伺います。
「千葉(法相)さんとはこれまでも(福島は)一緒にやってきています。チャンスなので民法改正に向けて力を注ぎたい。必ず今年中には、共同親権の方向性が出せるように、本人(福島さん)にきちっと指摘しながら進めていきます」
福島さんに送った陳情書の文面は以下の通りです。
「平成21年9月24日 男女共同参画担当大臣 福島みずほ様
離婚後の共同親権と共同監護、および親子の面接交渉の法制化を求める陳情書

面接交流ネット
代表  FPかしわ。
札幌市西成区網走三眺無番地(網走番外地)101

子どもに会いたい親たちのネットワークさっぽろ(略称:コトオヤネットさっぽろ)
代表  ヤスオカK
札幌市伊達区片倉小十郎通8―16−A5

(要旨)
1:離婚後の子どもの最善の利益(子どもの権利)を守り、父母双方が子どもの養育についての責任を果たせるよう、現在の単独親権制度を規定する民法を改正し、当該条文(民法第766条など)を修整してください。
2:離婚後も親子の交流が図れるよう、面接交渉権の法制化を至急図ってください。
(理由)
私たちは、離婚後、最愛の子どもと会えなくなった親たちの会です。

 離婚は夫婦関係の解消であり、親子の断絶ではないにもかかわらず、今日の日本では毎年約16万人の未成年の子どもが、もう片方の親と生き別れとなっています。

 その大きな原因は、離婚後子どもを片親から引き離す親本人はもとより、社会全体の中に、『子どもを片親から引き離す行為は、子どもへの虐待である』という認識がほとんどないからです。また、離婚について定めた民法766条、819条では、子どもと別居親との面接交渉についての規定が明文化されていない上に、明治時代に制定された単独親権制度が、そのまま核家族化の現代にも当てはめられているからです。

 子どもと引き離された親権のない親には、子どもの居所や家族関係、学校の行事予定も分かりません。重大な事故や病気にかかっても、その生死さえ知るすべがありません。共同親権の下では、子どもの人生における重大な事柄については互いに通知しあう責任がありますが、単独親権制度の下では、親権のない親は最愛の子どもの人生に全くかかわることができなくなります。

 日本が1994年に批准した子どもの権利条約は、第9条第1項で親子不分離の原則をうたい、第3項においては『締約国は、子どもの最善の利益に反する場合を除くほか、父母の一方または双方から分離されている子どもが、定期的に父母いずれとも人的な関係および直接の接触を維持する権利を尊重する』と定めています。

 日本以外の多くの国では、この子どもの権利条約に従って、離婚後の親子も原則不分離としています。片親との面接交渉も法的に保障され、それを守らない親には罰則規定があり、行政や裁判所も、子どもを片親から引き離す行為は、子どもへの虐待として対処します。離婚後の単独親権制度を有している国は、先進国(G7)の中では日本だけです。多く国では、子どもを親同士の争いに巻き込まないようにするため、ビジテーション支援(離婚後の親同士が直接連絡取り合うことなく、子どもと面会できるよう連絡調整を行う支援)を、第三者の民間機関が実施し、それに対して行政も積極的な財政支援を行っています。

 子どもの親への愛情は無条件の愛情です。子どもは父親も母親もともに深く愛し、同時に深く必要として育ちます。その子どもにもう片方の親を会わせないことは、子どもの成長過程において、とても深い心の傷を負わせてしまいます。激しい怒りや抑うつ、自分を責めるとかの多くの負の感情を、心の底に沈めたまま生きていくしかありません。

 また、最愛の子どもから突然引き離された親にとっても、その体験は、誘拐や拉致に等しいほどの大きな精神的苦痛を与えるものであり、時にはアルコール依存症やうつ病を引き起こし、さらには失業の原因や、自殺に走らせる要因にもなっています。

 このような社会背景の中、全国の多くの子どもに会えない親たちの当事者団体が、離婚後の共同親権(親としての責任)と共同監護(養育)、面接交渉の法制化を求めています。もうこれ以上、引き離された親子の苦しみや悲しみを、決して繰り返すことのないよう、要旨記載の通り陳情いたします。」
 

第4回陳情(千葉法相、福島共同参画相)を行いました(3)

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年10月 3日(土)18時08分55秒
  続いて、千葉景子事務所を訪ね、ボランティアの小山さんに陳情書を手渡しました(千葉事務所では秘書の方も多忙なためボランティアの人が留守を守っていました)。千葉さんに送った陳情書の文面は次の通りです。
「平成21年9月24日  法務大臣 千葉景子様
離婚後の共同親権と共同監護、および親子の面接交渉の法制化を求める陳情書

面接交流ネット
代表  FPかしわ。
札幌市西成区網走三眺無番地(網走番外地)101

子どもに会いたい親たちのネットワークさっぽろ(略称:コトオヤネットさっぽろ)
代表  ヤスオカK
札幌市伊達区片倉小十郎通8―16−A5

(要旨)
1:離婚後の子どもの最善の利益(子どもの権利)を守り、父母双方が子どもの養育についての責任を果たせるよう、現在の単独親権制度を規定する民法を改正し、当該条文(民法第766条など)を修整してください。
2:離婚後も親子の交流が図れるよう、面接交渉権の法制化を至急図ってください。
(理由)
私たちは、離婚後、最愛の子どもと会えなくなった親たちの会です。

 離婚は夫婦関係の解消であり、親子の断絶ではないにもかかわらず、今日の日本では毎年約16万人の未成年の子どもが、もう片方の親と生き別れとなっています。

 その大きな原因は、離婚後子どもを片親から引き離す親本人はもとより、社会全体の中に、『子どもを片親から引き離す行為は、子どもへの虐待である』という認識がほとんどないからです。また、離婚について定めた民法766条、819条では、子どもと別居親との面接交渉についての規定が明文化されていない上に、明治時代に制定された単独親権制度が、そのまま核家族化の現代にも当てはめられているからです。

 子どもと引き離された親権のない親には、子どもの居所や家族関係、学校の行事予定も分かりません。重大な事故や病気にかかっても、その生死さえ知るすべがありません。共同親権の下では、子どもの人生における重大な事柄については互いに通知しあう責任がありますが、単独親権制度の下では、親権のない親は最愛の子どもの人生に全くかかわることができなくなります。

 日本が1994年に批准した子どもの権利条約は、第9条第1項で親子不分離の原則をうたい、第3項においては『締約国は、子どもの最善の利益に反する場合を除くほか、父母の一方または双方から分離されている子どもが、定期的に父母いずれとも人的な関係および直接の接触を維持する権利を尊重する』と定めています。

 日本以外の多くの国では、この子どもの権利条約に従って、離婚後の親子も原則不分離としています。片親との面接交渉も法的に保障され、それを守らない親には罰則規定があり、行政や裁判所も、子どもを片親から引き離す行為は、子どもへの虐待として対処します。離婚後の単独親権制度を有している国は、先進国(G7)の中では日本だけです。多く国では、子どもを親同士の争いに巻き込まないようにするため、ビジテーション支援(離婚後の親同士が直接連絡取り合うことなく、子どもと面会できるよう連絡調整を行う支援)を、第三者の民間機関が実施し、それに対して行政も積極的な財政支援を行っています。

 子どもの親への愛情は無条件の愛情です。子どもは父親も母親もともに深く愛し、同時に深く必要として育ちます。その子どもにもう片方の親を会わせないことは、子どもの成長過程において、とても深い心の傷を負わせてしまいます。激しい怒りや抑うつ、自分を責めるとかの多くの負の感情を、心の底に沈めたまま生きていくしかありません。

 また、最愛の子どもから突然引き離された親にとっても、その体験は、誘拐や拉致に等しいほどの大きな精神的苦痛を与えるものであり、時にはアルコール依存症やうつ病を引き起こし、さらには失業の原因や、自殺に走らせる要因にもなっています。

 このような社会背景の中、全国の多くの子どもに会えない親たちの当事者団体が、離婚後の共同親権(親としての責任)と共同監護(養育)、面接交渉の法制化を求めています。もうこれ以上、引き離された親子の苦しみや悲しみを、決して繰り返すことのないよう、要旨記載の通り陳情いたします。」

9月16日に、千葉さん、福島さんにそれぞれ閣僚就任の祝電を打ったのは、今回の陳情を行うための布石だったのですよ。
 

「米国政府に訴えかけて子供を連れ戻す」

 投稿者:Daddy  投稿日:2009年10月 1日(木)18時12分40秒
  福岡で逮捕の米国人父、日本への帰化が判明 弁護士は外交問題と
東京(CNN) 離婚した元妻と一緒にいた子供2人を誘拐したとして福岡で逮捕された米国人の父親が、4年前に日本に帰化していたことが、警察の調べで30日、明らかになった。このため、国際的な誘拐問題ではなく、日本国内における犯罪と見て警察は捜査を進める模様。一方、逮捕された男性の弁護士はCNN番組で、「米国政府に訴えかけて子供を連れ戻す」と、外交問題として扱う構えを見せている。

この事件の結末が気になります。

http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200909300021.html
 

(無題)

 投稿者:んー  投稿日:2009年 9月16日(水)23時26分27秒
  かしわさん、気持ちはよく分かるんだけど、福島、千葉の入閣はそういう理由ではないから、あまり我田引水にならないほうがいいと思うよ。  

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