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アホ便護死

 投稿者:司法浄化委員長  投稿日:2009年12月11日(金)22時00分7秒
  この弁護士は独身でマスカキ人生で、当然自分の子供も抱いた事のないエタ、ヒニン級の奴でしょう。だけどこの類の弁護士って結構多いいんです。ある地区の弁護士会所属の弁護士会は、離婚事件で女側を受任すると絶対に父親と子を会わせないという方針をとっています。子供をネタにして婚姻費、養育費賃上げのネゴの材料にし、また裁判の早期終結を図るらしい。世も末だ…。  

全く常識が無い弁護士も居るんですね。

 投稿者:Daddy  投稿日:2009年12月 9日(水)01時16分13秒
  こんなページを偶然見つけてしまいました。
こんな弁護士が存在しているとは呆れてしまいました。

○「別れた子供との面接交渉実現のための強制執行」で親権者の母が父の面接交渉を拒否した場合、拒否1回に付き○万円支払うとの間接強制での強制執行を認める判例を紹介し、私自身は、現に未成年者を監護している親の反対を押し切って面接交渉を強制的に実現することは子の福祉に反する可能性が高いので間接強制は認めるべきではないとの考えであることを述べました。

○親権者母の反対を押し切って面接交渉を強制的に実現することの弊害の具体例は、第1に親権者母の精神的不安定をもたらしそれが子に反映することです。妻が、別れた元夫と現在自分が監護する子の面接を拒否する理由は、元夫への嫌悪感、不信感とそれに伴う不安感に尽きるのではと思われます。

○特に親権を激しく争った裁判の結果、ようやく妻と認められたような場合、面接交渉によって子が父に連れ去られる不安感を拭えないはずです。平成17年10月には、「親権を失った小3の実娘(9歳)を登校中に連れ去ったとして、福岡県警は5日、横浜市のA弁護士と、その父の両容疑者を未成年者略取の疑いで逮捕した」なんてニュースを聞けばなおさらでしょう。

○面接拒否理由の大きなものは元夫への嫌悪感と不信感であり、面接によってこのような元夫と何らかの形で接触せざるを得ないことに妻は大きな負担を感じており、面接交渉拒否の妻には離婚時の紛争が尾を引いている例が多いようです。

○ですから表題の「面接交渉をスムースに実現する方法」は元夫への嫌悪感と不信感の払拭に尽きるところ、拒否1回に付き金○万円を支払うなんて強制によって、妻の意思に反し無理矢理面会を実現すれば、妻の元夫への嫌悪感と不信感は益々強まるばかりです。

○このように元夫への嫌悪感と不信感が増強された状況で子供と夫の面接交渉を実現することは妻の精神状態を益々不安定にすることは確実です。妻の精神状態不安定は確実に子供に反映されます。妻はいらついて元夫と会った子供に八つ当たりをするかも知れません。このような妻は自己の精神状態をコントロールできない精神的に未熟な方が多いからです。

○離婚でケジメをつけたのだから、妻は元夫への嫌悪感・不信感は払拭して、元夫と子供の面会を快く認めるべきと言うのが理想であり大人の態度ですが、子供との面会を拒否する妻は大人になれない精神的に未熟な方が多いと思われます。

○しかしその精神的未熟さを非難しても妻は却って頑なになり、状況は益々悪化するだけです。「面接交渉をスムースに実現する方法」は、結局はそのような未熟な女性を妻として子供を産ませたのは自分の責任と感じ、元妻の自分への嫌悪感と不信感の払拭の努力をするしかないのではと思っております。

http://www.trkm.co.jp/danjyo/06122101.htm

ちなみに、仙台の小松亀ー法律事務所ってところです。
 

札幌市議会・宮川議員とお会いしました。

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年11月29日(日)13時04分55秒
  11月24日(火)にはコトオヤネットさっぽろの仲間とともに、札幌市議会の宮川潤議員(日本共産党)とお会いし、意見書案の可決に向けて協力をお願いすると同時に、非養育親の窮状を訴えてきました。

宮川議員の反応は可もなく不可もなくという感じでしたが、最後には(意見書案の可決に向けて)「各会派の幹事長を回るといい」(宮川議員)というアドバイスも頂きました。意見書案の可決は一朝一夕には出来ませんが、一人でも多くの理解者を得るよう、地道に各市議会議員を回り説明に務めていきます。

この様子は「コトオヤネットさっぽろ&面接交流ネット共同ブログ」でも公開されています。こちら(↓)もご覧ください。
http://d.hatena.ne.jp/mensetu-net/20091124

宮川議員の発言、一問一答は次の通りです。
――札幌でも意見書案の採択がお願いできないでしょうか。請願の採択をしていただけないでしょうか。
「札幌の場合、意見書(の採択へ)のルールは各会派から幹事長会議に出すということもあります。ですから、各会派から幹事長会議というルートと請願というルートの2つのルートがあることになります。両方同時にということはありません。請願で一度出されたものを審議した上でないと(決着を見ないと)、各会派から(幹事長会議に出す)ということにはなりません」
「札幌市内で活動している人は多いのですか」
――今年の夏に講演会をした時は40〜50人の参加者が集まりました。(札幌は)離婚率の高い街ですし、潜在的には(40〜50人という)ものではないと思っています。
「請願なり、陳情なりで(書面が)出された時点で検討したいと思います。皆さん方のお気持は理解します。ですが、ただ簡単に受けてしまって、その後、付随した問題が出てくるいけないので、書面を見た上で検討します」
「札幌は子どもの権利条例を持っています。自・公が反対する中で、(共産党は)早く制定すべきだということでやってきました。この問題(民法親子法改正などに向けた意見書案の可決)についても、同じ立場でやっていきたいと思います」
「各会派の幹事長には会われましたか。(話を早く通すには、各会派の)幹事長に会うのがいいですよ」
 

札幌市議会・堀川議員とお会いしました。

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年11月20日(金)20時07分21秒
  11月17日には、コトオヤネットさっぽろの仲間と一緒に札幌市議会・堀川素人議員(改革維新の会)とお会いし、非養育親の窮状を説明するとともに、請願の内容、意見書案のお願いをしてきました。残念ながら、「(ご自身の中で)整合性が取れない。勉強したい」(堀川議員)とのことでしたが、私たちの方でも粘り強く説明に伺いたい旨をお伝えしてきました。

この様子は「コトオヤネットさっぽろ&面接交流ネット共同ブログ」でも公開しています。こちら(↓)もご覧ください。
http://d.hatena.ne.jp/mensetu-net/20091117

堀川議員の発言は次の通りです。

「請願なら(付託先は)総務委員会だろうね。民法上の問題ならそうなるんじゃないかな」
「(いただいた手紙は)見ました。でもねぇ、僕は自分の頭の中でまとめきってませんね。共同親権がいいのか、単独親権がいいのか」
「子どもに与える影響なんかも考えるんです。(例えば)たまに父親に会う。(会った後には)子どもが体調を崩すとかとよく聞く。それが、子どもの精神衛生上にいいのかと」
「うちの娘、アメリカで結婚したんだけど、娘にも聞いたんだけど、アメリカでは共同親権が一般的だと聞いているけど、そういうのも含めて勉強したいですね」
「親が子どもに自然と振舞えるように環境づくりをしないといけないんだろうね」
「戦前は嫁を追い出して男が親権を取る。戦後は女性の地位向上とかで、子どもが小さい時は女性が親権を取るようになった。そういうことも含めての共同親権ということなのだろうけど、僕の中では整合性が取れない。『はい、はい、分かりました』とは言えない問題なのだと思いますよ、共同親権とはね」
 

札幌市議会・小倉議員とお会いしました。

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年11月20日(金)19時54分55秒
  翌日の11月10日、コトオヤネットさっぽろの仲間とともに札幌市議会の小倉菜穂子議員(市民ネットワーク北海道)とお会いし、請願の文言や意見書案の内容などについてお話を伺いました。前日の川口谷さんに続き、とても好い感触を得ました。

この様子は「コトオヤネットさっぽろ&面接交流ネット共同ブログ」でも公開されています。こちら(↓)もご覧ください。
http://d.hatena.ne.jp/mensetu-net/20091112

小倉議員の発言、一問一答は次の通りです。

「お手紙をいただきましたが、不勉強で先行している都市の動きを知らないので、どの会派がどのような動きをしたのか、東京とか神奈川とかのネットワークとも連絡をとって調べてみたいと思います」
――財政が掛かるとかいうものではないのです。超党派で動いてきました。
「札幌市でも昨年、子どもの権利条例をつくりました。“子どもの権利”と口で言っても具現化するのが難しい中、札幌らしい提案かなと思いました」
「北海道は離婚率が高い。共感してくれる人も多いのではないでしょうか」
――全会派から紹介議員を募っています。なので、小倉さんにも紹介議員になっていただきたいのですが。
「一人で返事するわけにはいかないけれど、伺っていることは非常に大切なことなので、できるだけ足並みをそろえる形でやっていきたいと思います」
――(東京都下の)日野では生活者ネットが中心になってまとめたと聞いています。
「そういうことも含めて調べてみたいと思います。今日は文教委ということで私が(話を)伺ったが、(4人の小会派なので)4人がお話を聞きたいということになるかもしれません」
 

札幌市議会・川口谷議員とお会いしました。

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年11月20日(金)19時32分51秒
  報告が遅くなりましたが、11月9日、コトオヤネットさっぽろの仲間とともに、札幌市議会の川口谷正議員(民主)とお会いし、共同親権実現に向けた札幌市議会での請願や意見書案可決などについて、趣旨の説明や文面の検討などについてお話させていただくと同時に意見を頂きました。川口谷さんは、共同親権についてとても好意的で、私たちとしてもとても勇気つけられたものでした。

この様子は、『コトオヤネットさっぽろ&面接交流ネット共同ブログ』でも公開しています。こちらもご覧下さい(↓)

http://d.hatena.ne.jp/mensetu-net/20091109

川口谷議員の発言、一問一答は次の通りです。

「お手紙拝見しました。言われてみると(親権や面接交渉権の問題が)放置されていたのは不可解だと思いますよ。親権の問題には思い及んでいなかった。ただ手紙をいただいてみて“そうだよなぁ”と。幸い、民主党政権になりました。党自体がこういう問題に積極的な党だと思うので、国にも働きかける力になりたいと思います。札幌は離婚率も高いですしね」
「(紹介議員になるのに)異存はないですよ。それに紹介議員は多い方がいいね。低次元な話だが、あいつの手柄にしたくないという議員心理もありますんでね」
「ところで何で私だったの?」
――(札幌市の)子どもの権利推進課が原局だったので、市議会では文教委だろうと思いまして。それで川口谷さんのところに伺った次第です。
「なるほど。審理されるのはひょっとしたら総務委員会かもしれないね。いずれにしても文教委か総務委かでしょう」
「本会議で全会派議員が集まる日を選んで、午前11時くらいに回っちゃうといいかもしれませんね。11月26日なら招集日で、その日の午前中なら全議員が集まるし、働き掛けもしやすいのじゃないかな。うちの政審会長も文教委に所属していて、藤川(雅司さん)という男ですけど、彼にも投げかけて広げていきたいですね」
「おそらく見通しとしては6会派全員が(賛成ということに)なるでしょう。自民党も政審会長(近藤和雄さん)ならいいんじゃないかな」
 

千葉景子事務所からお礼状(というのかなぁ)

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年11月20日(金)19時10分18秒
  先月(10月)の中旬くらいに頂いていたんですが、千葉景子(法相)事務所から、事務所訪問のお礼状(みたいなもの)が、面接交流ネット代表(つまり、FPかしわ。)あてに届きました。大変遅くなりましたが、全文を紹介させていただきます。

◇千葉景子事務所からの返信◇
拝啓 仲秋の候 皆さまにはご清栄にてお過ごしのこととお慶び申し上げます。

さて九月一六日、鳩山内閣がスタートいたしました。歴史的な夏の結果は、私たち民主党に大勝の喜びよりも、生活者の未来を左右する政治の舵を握るのだという大変な緊張感をもたらしました。綿密に練ってきたマニフェストを実現するための布陣は、それぞれが専門とするとする分野において今後、その成果を出していくはずです。不肖私、千葉景子が鳩山内閣の一員となりましたこと、誰よりも私自身が驚いているところですが、法務大臣としての責務はこれまで私自身が訴えをさせていただいてきた政策の実現に他なりません。全力を上げ、何物にも屈せず、取り組んでまいりますことを改めてお誓い申し上げたいと存じます。

このたびの法務大臣就任にあたり、ご厚情をいただき誠にありがとうございました。公務のためとはいえ、直接お話させていただけませんでしたこと、またご挨拶が遅れましたこと、心よりお詫び申し上げます。

今後とも変わらずご教導を賜りますようお願いいたします。末筆ながら、皆さま方のご健勝を祈念申し上げます。   謹言

二〇〇九年十月吉日

法務大臣 千葉景子(直筆署名)
 

あす(23日)ホームページ更新。

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年10月22日(木)18時37分54秒
  連絡が遅くなりましたが、あす(23日)のこのサイト(FPかしわ。の面接交渉権&離婚お金相談)の更進を行います。更進は多分、夜になると思いますが、さてどのように変わりますか(TOPページがかなり読みやすくなると思います)。お楽しみに……。  

うーーん残念スワローズCS敗退。

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年10月20日(火)14時39分20秒
  一日遅れましたけど、スワローズ1勝2敗でクライマックス・シリーズ敗退。残念ですね。うーーーん、第2戦を館山で取れなかったのが痛かった。第3戦、由規じゃ、あんなもんでしょう。それでも9回には1点をもぎ取って意地を見せたから、よしとしますか。

来年、この悔しさをばねに若手(というか中堅)が伸びてくれるといいんですがね。特に畠山、第3戦の本塁憤死は決して忘れるな(キミはこのCSでは一大ブレーキだったのだから)。

……ということで、楽しみは今月末のドラフト会議かな。
 

明日からセ・リーグCS スワローズ頑張れ。

 投稿者:FPかしわ。  投稿日:2009年10月16日(金)18時17分46秒
  謎の男さん、返信ありがとうございます。

>俺も、1番ショート東条、2番レフト若松、3番サード荒川、4番ファースト・ロバーツ、5番ライ
>ト・ロペス、6番セカンド武上、7番センター福富、8番キャッチャー大矢…の頃からのスワローズ>ファンで、久方振りのAクラス、初のCS出場は、そりゃ嬉しいですよ。

うっ、懐かしいなぁ。私も城戸(サード)がいて、東条(ショート)がいて、ロバーツ(ファースト)がいたころからのファンです。あのころは万年最下位でしたね。

>ま、不審を極めた青木が、最終的には3割を打ち、最高出塁率のタイトルを取り、得点もリーグ1>位になったというのは評価できるけどさあ。

それに忘れてはいけないのが、福地の2年連続盗塁王でしょう。阪神との最終戦も福地の盗塁でダメ押し点を取ったようなものだし。

>なんかフン詰まりみたいな一年でしたなあ。CS出場も、手放しでは喜べないやね。

伸びてくれなければ困る選手、特に投手がいまいちでした。川島亮、増渕はもっとやってくれなきゃ困るのになぁ。それに由規も5勝で終わっちゃうのは何とも寂しいなぁ。

>それと楽天。スワローズファンにとっては、金田、若松、大杉、松岡、広岡の次に評価すべき恩>人、野村をクビにするんですってね。

そう、そう、何とも寂しい話です。

>ま、それはそれとしてCSは楽しみですよ。中日には分がいいから勝つとして、第2ステージでは、>ラミレス、グライシンガー、ゴンザレスを主力とする読売スワローズをやっつけなきゃいけませ>んよ。

その巨人に勝てないんですよねぇ。
 

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